のい– Author –
のい
UNIX Cafe マスター
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自作VM開発記
【低レイヤ入門】C言語で作る自作VMを少しOSらしくする: Welcomeプロンプトから外部バイナリを起動する | UNIX Cafe
自作VM開発記 11 今回は、自作VMを起動すると入力待ちの画面が現れ、そこでファイル名を入力してプログラムを実行できるようにします。実行が終わったら、また入力待ちに戻ります。毎回VMを起動し直さなくても、次に動かすプログラムを選べる入口を作るの... -
自作ツール
XserverのWordPressに、毎朝の改ざんチェックを追加する | PC-FAN
このスクリプトを作ったきっかけは、2026年9月に自分が管理しているWordPressで、気になるアクセスを見つけたことでした。 9月下旬、不審なアクセスの中にステータスコード200 を返しているものがありました。200 は「リクエストされたページやファイルを... -
セキュリティ・インシデントログ 2026
2026年10月度 セキュリティログ:複数管理環境における不正試行の観測と遮断
Monthly Incident Report: Oct. 2026 — managed environments 2026年10月に複数の管理環境で観測した不審アクセスと、確認・対応の記録を日付順に掲載しています。個別サイト名は出さず、複数サイトへのアクセスは「複数の管理環境」と表記します。 10月28... -
自作VM開発記
【低レイヤ入門】C言語で作る自作VMに入力バッファを追加する: Enterまでの文字をメモリに保存する | UNIX Cafe
自作VM開発記 10 今回は、入力した文字をEnterまで保存し、あとからまとめて表示するプログラムを作ります。例えば help と入力すると、保存した内容を使って You typed: help と表示します。 この連載では、C言語で小さなVM(仮想マシン)を作っています... -
自作VM開発記
【低レイヤ入門】C言語で作る自作VMを少しOSらしくする: Welcome表示とhelp/qコマンド | UNIX Cafe
自作VM開発記 9 今回は、起動時に Welcome to Handmade VM を表示し、h を入力すると使えるコマンドの説明を、q を入力すると終了メッセージを表示するように改良します。これまでの1文字だけの応答から、複数行のメッセージを表示する仕組みへ進みます。 ... -
自作VM開発記
【低レイヤ入門】C言語で作る自作VMを少しOSらしくする: プロンプトへ戻る1文字コマンドループ | UNIX Cafe
自作VM開発記 8 今回は、文字を入力して処理が終わったあとに、もう一度 > を表示して次の入力を待つ仕組みを追加します。この > のような入力を促す目印を「プロンプト」と呼びます。h を入力すると H を表示してプロンプトへ戻り、q を入力すると... -
C言語で作る小さなシステム
C言語でLC-3仮想マシンを自作する全12回まとめ: CPU、アセンブラ、デバッグ機能まで作る入門連載 | UNIX Cafe
LC-3VM:C言語で小さなCPUを動かす連載です このページは、C言語でLC-3仮想マシンを自作する全12回の連載まとめ記事です。 この記事で作るもの: LC-3の.objファイルを読み込み、命令を1つずつ実行するC言語製VM 2048.objやrogue.objをターミナル上で動かす... -
自作VM開発記
【低レイヤ入門】C言語で作る自作VMを少しOSらしくする: 1文字コマンド判定 | UNIX Cafe
自作VM開発記 7 今回は、自作VMで読み込んだ文字を調べ、h なら H を表示、q なら終了、それ以外なら ? を表示するプログラムを作ります。ここでは、q を「終了してほしい」という指示として使うように、処理を選ぶために入力する文字を「コマンド」と呼び... -
C言語で作る小さなシステム
いちばんやさしい!OS自作超入門 学習メモまとめ|第3章・第4章・第7章のつまずき整理 | UNIX Cafe
書籍『いちばんやさしい!OS自作超入門』を読みながら、実際にコードを写経して動かした際の学習メモをまとめました。 この記事は書籍の内容を置き換えるものではなく、手元でコードを動かすときのつまずきやすいポイントを整理するための補助メモです。 ... -
自作VM開発記
【低レイヤ入門】C言語で作る自作VMを少しOSらしくする: プロンプト付き1文字echo | UNIX Cafe
自作VM開発記 6 今回は、自作VMで入力を受け付ける前に > を表示し、そのあとで入力した1文字を表示するプログラムを用意します。> のように入力を促す目印を「プロンプト」、入力した A をそのまま A と表示する動きを「エコー(echo)」と呼びます...
