3F:ワークショップ– category –
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C言語で作る小さなシステム
仮想メモリ空間へ!『いちばんやさしい!OS自作超入門』第7章のつまずき解消ガイド | UNIX Cafe
前々回の第4章では、Simple OSの上でオリジナルコマンドやタイマー割り込みを動かす楽しさを味わいました。続く第5章・第6章でマルチタスクの土台を整え、いよいよ今回は書籍の大きな山場である「第7章:仮想メモリ編」へと突入します。 第6章までは... -
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Simple OSが動き出す!『いちばんやさしい!OS自作超入門』第4章のトラブル解決ガイド | UNIX Cafe
第4章で気になったことを整理する 前回は、『いちばんやさしい!OS自作超入門』の環境構築やアセンブルの流れなど、本格的な開発に入る前の準備段階を整理しました。 いよいよ今回は「第4章:シングルタスクOSの開発」に突入します。これまではバイ... -
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OS自作のはじめの一歩!『いちばんやさしい!OS自作超入門』序盤のつまずき解消ガイド | UNIX Cafe
先日、自作LC-3 VM(仮想マシン)のコードをGitHubに公開し、CPUが命令を読み込んでレジスタやメモリを書き換えるハードウェアの世界を間近で見ることができました。 この経験をベースに、次なるステップとして挑戦を始めたのが『いちばんやさしい!... -
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C言語で始めるLC-3仮想マシン自作入門(第12回:最終章!.gitignoreやライセンスを整えてGitHubで正しく公開する方法) | UNIX Cafe
自作LC-3 VMをGitHubで公開できる形に整える 前回は、第10回までに作った観察機能を使って、小さいLC-3プログラムの動きを読みました。 --traceで命令の流れを見て、--profileで命令ごとの実行回数を数え、--breakや--dump-memoryでループ中の状態やメモリ... -
C言語で作る小さなシステム
C言語で始めるLC-3仮想マシン自作入門(第11回:16進数とアセンブリが繋がる瞬間!自作デバッガから覗く「コンピューターの秘密」)| UNIX Cafe
小さいLC-3プログラムをデバッグする 前回は、VMに--dump-registersと--dump-memoryを追加し、プログラム終了後のレジスタとメモリを確認できるようにしました。 第6回以降では、VMの中を観察するための機能を少しずつ増やしてきました。命令の流れを見る-... -
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C言語で始めるLC-3仮想マシン自作入門(第10回:–dump 機能実装!実行後のCPUとメモリの生データを総まとめ)| UNIX Cafe
レジスタとメモリをダンプして状態を見る 前回は、VMに--break x3002オプションを追加し、指定番地に到達したときだけ止められるようにしました。 ブレークポイントで止まれるようになると、見たい場所まで一気に進められます。ただ、この時点では、止まっ... -
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C言語で始めるLC-3仮想マシン自作入門(第9回:PC(プログラムカウンタ)を先読み!自作デバッガへの本格ステップ)| UNIX Cafe
ブレークポイントで指定番地で止める 前回は、VMに--stepオプションを追加し、1命令実行するたびに停止してEnterで次へ進められるようにしました。 --stepは、Hello Worldのような短いLC-3プログラムを1命令ずつ確認するには便利です。一方で、少し命令数... -
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C言語で始めるLC-3仮想マシン自作入門(第8回:–step オプションで時間を止める!1コマずつの実行制御)| UNIX Cafe
ステップ実行で1命令ずつ進める 前回は、VMに--profileオプションを追加し、実行した命令数の合計とopcodeごとの実行回数を数えられるようにしました。 プロファイル機能では、プログラム全体でどの命令が多く実行されたかを見られます。一方で、「次の命... -
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C言語で始めるLC-3仮想マシン自作入門(第7回:プロファイラを作ろう!各命令の実行回数を集計する機能)| UNIX Cafe
前回は、VMに--traceオプションを追加し、命令を1つ実行するたびにPC、命令word、opcode、TRAP名、レジスタ、条件フラグを表示できるようにしました。 第7回では、1命令ずつの詳しい観察から一歩進んで、プログラム全体でどの種類の命令がどれくらい実行さ... -
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C言語で始めるLC-3仮想マシン自作入門(第6回:–trace オプションでCPUの挙動を1命令ずつ覗き見よう)| UNIX Cafe
命令実行をトレースしてVMの動きを見る 前回は、Hello Worldが通るだけの小さいLC-3アセンブラをCで作り、hello.asmからhello-minias.objを生成しました。これで、VMに渡す.objを自分で作る流れまで確認できました。 第6回からは、VMの動きを観察する機能...
