プログラミング入門– tag –
-
特別編
【祝・200記事】感謝を込めて。MacBook Air M4で開発したミニマルな「コーヒー記録アプリ」を無料公開します。
UNIX Cafe 200記事記念 特別企画 UNIX Cafe | 200回目の節目を迎えました いつも「UNIX Cafe」を訪れてくださり、本当にありがとうございます。 最新の M4 Macを手に、UNIXの哲学やサーバー管理の楽しさを発信し続けてきた本連載も、本日でついに200回目と... -
自作ツール
背景色と文字色を同時に比較できるカラーパレット
Color Palette のご紹介 Color Palette は、画像から色の組み合わせを見つけるための、シンプルなカラーツールです。もともとは、2001年6月に自分の作業用として作った、小さなファイルでした。 当時は、インターネットが広がり始めたばかりの時代でした。... -
入門編
「Linux PCは高い」と諦める前に。数千円で自分専用の学習環境を手に入れる方法|UNIX Cafe
UNIX Cafe | 第94回 Raspberry Pi Zero 2 Wで作る最小のLinuxラボ Linuxに興味はあるけれど、 「わざわざ専用のPCを用意するのはハードルが高い」 「数万円かけて失敗したくない」 そんなふうに感じて、なかなか最初の一歩を踏み出せずにいませんか? 確... -
はじめてのC言語
第33回 | C言語でなぜ配列を関数に渡すと姿が変わるのか:データと関数をつなぐ仕組み| UNIX Cafe
はじめてのC言語 | 第33回 同じ景色から見る、もうひとつの不思議 UNIX Cafe のカウンターで、ミナちゃんがノートを開きながら、少し首をかしげています。 先生……配列を関数に渡したら、なんだか挙動がおかしいんです。 C言語を学ぶ多くの人が、ここで一... -
はじめてのC言語
第32回 | C言語の配列とポインタが、同じ景色に見える瞬間|データと関数をつなぐ仕組み| UNIX Cafe
はじめてのC言語 | 第32回 配列とポインタは、どこでつながるのか C言語では、配列や文字列を扱うとき、「場所(ロケーション)」という考え方が、何度も顔を出します。 配列は「並んだ箱」。ポインタは「箱の場所を指す札」。 最初は、まったく別の道具... -
はじめてのC言語
第26回 | 受け取った値を「しまう」話|C言語の変数と代入をやさしく理解する|データと関数をつなぐ仕組み| UNIX Cafe
はじめてのC言語 | 第26回 はじめに 前回は、関数が計算した値を戻り値として返すしくみを学びました。 今回は、その戻り値を変数にしまい、あとから使う流れを見ていきます。 戻り値は、受け取って終わりではありません。変数に入れておくことで、表示... -
はじめてのC言語
第29回 | 作った結果を「受け取る」話|C言語の戻り値をやさしく理解する|データと関数をつなぐ仕組み| UNIX Cafe
はじめてのC言語 | 第29回 はじめに 前回は、関数に値を渡す引数を学びました。 今回は、関数が処理した結果を、呼び出した側へ返すしくみを見ていきます。 この「関数から返ってくる値」を、C言語では戻り値と呼びます。 関数の中で計算した値は、その... -
はじめてのC言語
第28回 | 同じレシピなのに、味が変わる?|C言語の関数の引数をやさしく解説|データと関数をつなぐ仕組み| UNIX Cafe
はじめてのC言語 | 第28回 はじめに 前回は、関数を「名前で呼び出せるレシピカード」として見ました。 今回は、そのレシピカードに値を渡す話です。 同じミックスジュースのレシピでも、バナナを多めにしたり、みかんを多めにしたりすると、できあがる... -
入門編
for文でたどるプログラミング言語の発達史|UNIX Cafe
UNIX Cafe | 第79回 はじめに|for 文は「発明」ではない プログラミングを学び始めると、とても早い段階で for 文 に出会います。 「くり返しをするための文」として、当たり前のように使っていますが、実はこの for 文には、プログラミング... -
はじめてのC言語
第27回 | C言語でレシピカードを関数として呼び出す、という考え方|データと関数をつなぐ仕組み| UNIX Cafe
はじめてのC言語 | 第27回 はじめに 同じ作業を何度も書いていると、プログラムは少しずつ読みにくくなります。 たとえば、ミックスジュースを作る処理があるとします。 材料を用意して、分量を計算して、順番に表示する。この流れを何度も使うなら、毎...
